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新型コロナワクチンも4回目

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新型コロナウイルスワクチン💉  年齢が60歳以上で3回目接種から5カ月以上が経過している 2月初めに3回目を接種しているのでアナウンス通り案内が届いた。 今回も過去3回と同様に集団接種会場に行く。  接種は3回目よりさらに少なくゆっくりしていたので   予定時間より少し早く行ったがすぐに受け付けてくれた。 3回目と同様、今回もモデルナ社ワクチン。 一番の心配は副反応。 前回は接種翌日に38℃まで熱が出たが・・・  今回は、接種翌日から腕の痛みが続いたが発熱はほとんどなかった。 ホ~ッと一息。 それにしても  新型コロナがBA.5となり、またまた拡大している。 第7波 だという。 いつまでワクチンを打ち続けなければならないのかな?

今回は病院の検温を一回でパス

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 新型コロナが流行し、通院している総合病院に行っても  検温で 37.0℃ 以上であれば「発熱外来」で抗原検査を受けなければならない。 過去2回ほどこの検温でひっかかり抗原検査を受けることになった。 いずれも『陰性』だったが、それでも2時間近く本来より診察までの時間が延びることになる。 ほかにも一回目の検温がオーバーし二回目で何とかパスしたことが何度かある。  体温は一日でかなり変化しているというし  今の体温計の測定値は予測値(病院は1分、我が家は30秒)だというし  老人性難聴の私は、検温終了のブザーは聞こえないし・・・ だから最近は病院の受付をした後、検温を受ける前に  待合用のいすでしばらく休憩してから検温に挑んでいる。 今回はこれが功を奏したか(?)一発で通過! (もちろん自覚症状はございません😄) 毎回冷や冷やしながらの検温。 近くの歯科医院では基準が 37.5℃ となっている。 最近は新型コロナも下火になっている様子。 「発熱の基準値は見直しできないかなー」 「体温計の計測終了の合図にバイブレーション機能がないかなー」 と考えている老人です。

菖蒲まつり

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  最近は買い物(それに病院)以外では出かけることがなくなっている。 毎年取り換えている台所の「三宝荒神」さまのお札も今年は取り換えていない。 ちょうど宮地嶽神社では「菖蒲まつり」が今年も開催されているとのこと。 健康のため、足を鍛えるため🚶  ウオーキングを兼ねて宮地嶽神社に家内と二人で出かけた。 参道の階段はさすがにきつかったが、  菖蒲も見頃で目の保養になりました。

カメラ

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先日、桜の花の写真を撮るために一眼レフを持って行ったが、不慣れな為四苦八苦した。 このカメラ、2年ほど前に買ったものの、その後のコロナ禍、私の病気などでほとんど扱うことがなかった。 形落ちの為少々古いものの、最近のカメラは色々な機能満載。 カメラの周りには色々なボタンやダイヤルが沢山ある。 モニターにも各種メニューやアイコンが並ぶ。 そんなカメラを構えているうちに設定が変更されてしまいお手上げ状態もたびたび。 これではならじと  日ごろから操作に習熟するため庭で時々春の花を撮っています。 いつか旅行に行った時のために・・・😅

枝垂れ桜に間に合いました

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 最近は暖かくなりました 病院での検査結果も良かった! なんとか元気回復💪 遅ればせながら気分転換で桜を見たい…  でも近くの桜はほとんど散っている。 「力丸ダムまで行けば枝垂れ桜はまだいいかもしれない」ということで家族で出かけました。 予想通りソメイヨシノはほとんど散っていましたが、シダレザクラは何とか、持ちこたえていました。 桜に元気をもらって帰宅です 🌸

硬貨の預け入れは手数料が…

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  「ゆうちょ銀行では、17日から硬貨で預け入れや振り込みをする際、硬貨の種類にかかわらず、枚数に応じて手数料がかかるようになりました。」 ということを先月知りました。 他の金融機関ではすでに導入されていたとのこと。 それを聞いた家内は、100円玉以下の硬貨の貯金は止めて、500円玉だけ残すようです。 私が子供の頃、貯金は 美徳 でした。 といっても、母子家庭の我が家では貯金などできなかったですが… 昭和29年頃のある日 母が「市場で買い物をして1円玉が残ったらあげるから、貯金をしなさい。 550円貯まったらカメラを買えば?」 当時、子供用に550円の《スタートカメラ》というものがあり、市場の近くのカメラ屋のショウウィンドウに飾っていました。 私はそれをいつも欲しそうな顔で眺めていました。 550円貯まるのはいつごろになるのかな? それよりも親は郵便局で貯金しなさい! と言っている。 1円を預かってくれるのかな? 1円玉が何円か集まって、恐る恐る近くの郵便局に持って行ったところ 郵便局では簡単に通帳を作ってくれました。 カメラを買えるまでどのくらいの期間かかったか覚えていませんが、昭和30年の小学校の修学旅行には間に合った様です。 そのカメラ、私の記憶では  ファインダーは枠があるだけ  シャッタースピードは一定  絞りは板に何個かの穴が開いて、「快晴/晴れ/曇り」を切り替える ようになっていたようと思います。 しばらくは遠足などに持って行っていましたが、中学3年ころになると二眼レフカメラなどを持ってくるものが現れ、さすがにスタートカメラの出番はなくなってきました。 最近「貯金は美徳ではない」と聞こえます。 私は今では 100円以下の硬貨を貯めることはやめましたが、500円硬貨は貯金箱に入れることがあります。 美徳 を云々するような額ではないです・・・ネ。 スタートカメラのフイルム 関門国道トンネル(スタートカメラにて…1958年5月ころ)

明天寺山へウオーキング

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2月11日は建国記念の日。  午後、天気が良くなってきたので、少し歩く気になった。 が、さてどこに行こうかなと迷う。 自由ヶ丘の遊歩道はいまだコースの半分程度を歩いただけなので行きたいが、何しろトイレがない。 今の私では (´・ω・`) そこでトイレ完備、環境良好の「明天寺山」へ🚗 (カシミール3Dにて作成しています) 車は球場上の駐車場に停める。 前回、山頂の三角点を見過ごしていたので今度は祠の横にあった三角点を確認。 さらに下りは山を巻くように緩い坂を下ると、60m弱の丘でも登山した気分 🗻🗻🗻 1.5Kmほどのウォーキングでも満足して帰宅しました。 山頂の石祠 三角点 衹園神社? 登山